合格体験記

出生数の減少による少子化問題が続いているにも関わらず、コロナ感染による公立校の停滞や、社会の変化に伴う教育の変化に対する不安から人気が高止まりしている中学受験。首都圏・関西圏でも小学6年生の人数に対する中学受験した人数の中学受験率・実受験は過去最高を更新しております。未来図でも多くの中学受験生が全力で受験に挑み、最良の結果を残されました。お子さまとご家庭の皆さまの尽力があってこそ、未来図にお通いのお子さまが上記の結果を残すことが出来たのだと確信しております。

今回は、そのお子さまの中から、医学部合格者・現役合格率ともに全国3位の実績を誇る「鹿児島ラサール中学校」に合格・進学されたお子さまと、お父さま、お母さまの『合格体験記』を掲載させて頂きます。

最初はお子さまご本人の『合格体験記』となります。

 

次に、お父さまとお母さまの体験記を続けて掲載させて頂きます

 

新型コロナが第5類に移行し、初めての受験となった2024年度中学入試。未来図でも合格を目指し厳しい受験勉強を続けてきた中学受験生たちが、合格という険しい山頂まで見事に登頂しきって最高の結果を残されました。ベストを尽くしたお子さまはもちろん、ご家庭の皆さまの最大限のご協力がこの結果に結びついたのだと確信しております。

今回は、その中学受験生のお子さまの中から、東京大学合格者数女子校全国6位の「フェリス女学院中学」に合格されたお子さまのお母さまの『合格体験記』を掲載させて頂きます。

 

 

マスク着用が個人の判断に委ねられる等コロナ禍が収まりつつある中、今年1月から2月にかけて行われた2023年度の中学入試。未来図でも中学受験生たちが厳しい競争を勝ち抜き見事合格の花を咲かせました。受験されたお子さまはもちろんのこと、ご家族の皆様の厚いサポートがあっての合格だと感じております。


今年は、そのお子さまの中から、国公立大学医学部合格者数全国2位を誇る「鹿児島ラ・サール中学校」に合格され、この4月から進学されるお子さまのお父さまとお母さまの『合格体験記』を掲載させて頂きます。

 

 

コロナ禍で迎えた2年目の中学受験となる、2022年度中学入試。未来図でも多くの中学受験生が、厳しい道のりを経て見事第一志望の中学校に合格されました。受験されたお子さまが全力を出し切ったことが第一ですが、ご家庭の皆様のご協力あっての合格だと思います。

今回は、第一志望の中学校に合格されたお子さまの中から、東京大学への日本最多の合格者数を輩出する「開成中学」に見事合格され、進学されるお子さまのお母さまとお父さまの『合格体験記』を掲載させて頂きます。

 

 

 

2020年度中学入試において、未来図では私立中学受験生全員が第一志望の中学校に合格、入学することが出来ました。ご本人の頑張りと、志望校合格への強い意志、ご家庭の皆様の尽力があってこその結果と思っております。

ここでは、そんな『未来を切り拓いた』2020年度中学受験生の中から「東海中学校」に見事合格、進学するお子さまのお母さまの「中学受験体験記」を掲載させて頂きます。